作文 ― 「ダンテの本当の思い」

My first Japanese essay for JPN 231. I think I’ve given this to my sensei like 3 times already. Makes sense… I can’t write in English or Spanish, makes sense that I would have trouble with writing in Japanese too. xD

俺はダンテだ。男だよ。毎朝、俺は外に行かなくては行けないからマスターが起きるまで俺がマスターを見ている。時々妹さんが俺のために門を開ける。分からないけど外は家の中より暑い。

俺の家族はマスターと奥さんと坊ちゃんとお姉さんと妹さんがいる。でも、坊ちゃんはあまりいない。どこにいるかな?娘さん二人は前は一ヶ月か三ヶ月に一度家に帰って来た、けど今はお姉さんがずっと家に帰っている。しかし、その前はどこにいたのかな?そして、奥さんとお姉さんが朝から夜まで家を出ている。それから、マスターがいない時に、俺を家に一人で残す。すごくさびしいよ!その時俺は家族が帰るまでワンワンと言うんだ。

時々、俺と妹さんは二人で家に残っている。でも、妹さんはすごくつまらないよ。毎日写真のはこを見たり、またはメタルの本を打ちまくったりしている。俺はいつも眠いから床に寝る。家族が帰った後で俺は食べられる。でも、俺の食べ物はまずいよ。時々家族が人間の食べ物を入れる。人間の食べ物は俺の食べ物よりおいしいよ。

毎年、ティックスがある。ティックスを取るために、ティックスと反対のカラーをして、獣医はティックスバスに俺を入れようとする。それで、一週間変なにおいがする。時々、ペットのスタイリストは俺のかみを短く切る。そのカットはすごくひどいよ。たいてい俺のかみは美しい。(みんなそう言ったんだよ!)そのために、かなしかった。でも、家族がほめてくれたから、俺はうれしくなる。家族とあそぶよ。奥さんは俺にきれいな赤いスカーフをする。家族が大好きだ。でも、妹さんはまだつまらないよ。

[update]
Dood, this looks so short! D: Can you believe this is a page in Word?!? (Well…. it is double spaced)

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